



























やりかけのピアノなので途中からの写真ですが・・・
このピアノは調律記録簿もなくピアノの品番も分からなかったので
KAWAIに勤務していたことがある先輩調律師さんに聞いたところ
輸出用に作っていたモデルではないか・・・とのこと

チューニングピンのサビ取り
このピアノは伊藤先生(^ー^)一人で担当
ATRASのアクションと比べるとかなり小さい
寝かして弦のサビも取ります
サビ取り作業ばっかり(-_-;)
ここでチェック済みのダンパーレバークロス張替え
少しずつ組み立て開始
白鍵の爪傷をキレイに磨くと蛍光灯が映る程光ります
アクション装着